ADIの資格取得へのステップ4つ

ダンス指導の様子

ADIは、エアロビックダンスに関する資格のひとつです。

「ADIってどんな資格?」
「どうやって取得するの?」
「ADIとGFIの関連性は?」

本記事では、ADIの概要、GFIとの関連性、資格取得の方法4ステップ、費用、資格の更新について詳しく解説します。

これを読んで、ADIについての疑問を解決しましょう。

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1.ADIとはどんな資格?

スタジオレッスンの様子

ADI(エアロビックダンスエクササイズインストラクター)とは、エアロビックダンスの指導者資格です。日本フィットネス協会(JAFA)が発行し認定しています。

エアロビックダンスとは、ご存じのとおり、音楽を使ったダンスエクササイズです。音楽に合わせて激しく体を動かすエクササイズのため、指導者には心肺の持久力が求められます。さらに、実際のスタジオでは、多くの生徒を相手に指導を行うため、集団を動かす指導力と実演能力も必要です。

ADI取得のための実技演習やフィットネス基礎理論などの学習を行うことで、これらの能力を高め、効果的な指導ができるスキルが身につきます。また、ADI資格を認定している日本フィットネス協会は、内閣府により認定された公益社団法人です。そのため、一般的なフィットネス系の民間資格に比べて資格の知名度や信頼度も高く、資格を取得すると就職や独立開業にも有利です。

日本フィットネス協会は、フィットネスの普及・発展や指導者の育成などにおいて実績のある団体であり、指導者育成の一環として、フィットネスに関連するさまざまな資格を認定しています。

2014年、日本フィットネス協会はADIとAFA-AQUA(アクアウォーキングとアクアビクス)というふたつの資格を再構築し、新たに「GFI」(グループエクササイズフィットネスインストラクター)という資格制度を始めました。
それにより旧ADIは廃止され、現在はGFIの種目のひとつとしてADIが存在しています。

次章ではGFIについて詳しく解説します。

2.GFI資格制度とは?

ポージングをする人

GFI(グループエクササイズフィットネスインストラクター)とは、グループエクササイズの持つ特長を最大限に生かしたプログラムを作成し、参加者が効率よく運動の効果を得られるように導くための資格です。現在は6つの種目があり、ADIもそのひとつです。1種目につきベーシックインストラクター(BI:中級レベル)とインストラクター(I:インストラクター:上級レベル)の2種類があります。つまり、ADIはとはエアロビックダンスエクササイズ(AD)の上級レベル(I)を指す名称です。

〇GFIの6種目と資格名

種目名資格名 上級レベル/中級レベル
ストレッチングエクササイズ(SE)SEI/SEBI
レジスタンスエクササイズ(RE)REI/REBI
エアロビックダンスエクササイズ(AD)ADI/ADBI
ウォーキングエクササイズ(WE)WEI/WEBI
アクアウォーキングエクササイズ(AQW)AQWI/AQWBI
アクアダンスエクササイズ(AQD)AQDI/AQDBI

上記の表はGFIの6種目とその名称です。種目もレベルもあなた自身に合わせて選択できます。
参加者が「安全」「楽しく」「効果的」にエクササイズができるよう指導するスキルと、知識が身につく資格です。

〇GFIの役割

この資格を創設した日本フィットネス協会では、グループエクササイズを「フィットネス(健康・体力づくり)を目指して集団で行う運動」と捉え、その指導者を「GFI(グループエクササイズフィットネスインストラクター)」と位置付けています。

そして、グループエクササイズの特長は以下の2点です。

・大勢の人が一緒に運動することにより、やる気や一体感が生まれる
・グループだからこそのパワーや高揚感、達成感、満足感を得ることができる

GFIの役割は、グループエクササイズの良いところを最大限に活かすことができるプログラムを作成し、参加者が安全に楽しく効果的な運動ができるように導くことです。

3.ADI資格取得までの4つのステップ

ダンベルを持つ女性

ADI資格取得までのステップは大きく分けて4つあります。

ステップ1
ADIの学習をする。

ステップ2
認定テストを受ける。

ステップ3
合格後、資格所有者として日本フィットネス協会に登録する。

ステップ4
資格カードを取得する。

それぞれのステップを詳しく解説していきます。

〇ステップ1:ADI資格の学習をする

ADIにはふたつの学習方法があります。

1)養成校に入校する

日本フィットネス協会から養成校として認定された大学・短大・専門学校・フィットネスクラブなどが主催する、養成コースを受講する方法です。
指導未経験者や体育系の学校・学部などで専門的な教育を受けていない人などが対象です。令和4年夏時点では79か所で養成講座が開設されています。養成校によっては、6種目すべてを開講しているわけではないので、養成校に入校する時は確認が必要です。

養成校では、カリキュラムに沿って筆記試験・実技試験の両方について同じ校内で指導が受けられるというメリットがありますが、通学しなければならないため、学習時間が自由に取りづらいというデメリットもあります。

こちらは、養成校に通う時間を確保できる人に向いている学習方法です。

2)eラーニングと実技講習を受ける

養成校に通わず自宅でeラーニングを受講し、実技講習は措定の会場で受けるという方法もあります。eラーニングはインターネット環境があれば受講でき、実技講習は1日のみなので、学習時間を自分の予定に合わせて設定しやすいというメリットがあります。こちらは、すでに指導者経験のある人や体育系の学校・学部などで専門的な教育を受けている人が対象です。

以下がeラーニングと実技講習の手順です。

1)資格取得講習会(実技講習)、テスト(筆記・実技)の申し込み
2)受講料・受験料を支払う
3)eラーニングで講座動画を視聴する(視聴期間は決済後2週間)
4)受講票(実技講習)と受験票が届く
5)資格取得講習会(実技講習)を受講する(主に資格認定テストの前日に開催される)

こちらは、養成校に通う時間が確保しづらい人に向いている学習方法です。

どちらの場合でも、グループエクササイズの指導者として必要な知識を、体系立てて学ぶことができるため、あなた自身のステップアップに繋がります。

〇ステップ2:資格認定テストを受ける

指定の会場に行き、資格認定テストを受験します。ADIの資格認定試験の内容については次章で詳しく解説します。

〇ステップ3:合格後、資格所有者として日本フィットネス協会に登録する

資格認定テストに合格後、日本フィットネス協会に資格保有者として登録します。この際、認定登録料を支払う必要があります。さらに、インストラクター(I:インストラクター:上級レベル)登録するには、日本フィットネス協会の正会員への入会が必要です。正会員として入会するには、入会月に応じた年会費を支払う必要があります。(令和4年度より入会金は無料になっています)

〇ステップ4:資格カードを取得

ステップ3の登録と支払いが完了すると、資格証を受け取ることができます。

以上がADI資格取得までの4つのステップです。この4つのステップはADIだけではなく、GFI全6種目共通のステップです。そのため、ADI以外にもGFI資格を取得する場合、免除される項目もあります。

また、GFI資格はすべて2年ごとの更新手続きが必要です。
更新には、日本フィットネス協会が認めるJAFA教育単位を取得する必要があります。JAFA教育単位が付与されるワークショップやセミナーを受講することで、更新に必要な単位を取得できます。

ここからはADIの試験内容や費用について詳しく解説します。

4.ADIの試験内容と合格基準のについて

ダンスをする集団

GFI資格認定テストは6種目すべてに筆記試験と実技試験があります。
このテストの対象者は、「18歳以上でグループエクササイズインストラクター、またはインストラクター・トレーナーを志望する方」です。対象者の範囲が広いので、運動に関する職業に就きたいひとにとって、受験しやすい資格ですね。

ここでは、ADIに絞って解説します。

〇ADI資格の試験内容について

1)筆記試験

筆記試験は全種目共通テストと種目別テストの2種類があります。

・全種目共通テスト

「フィットネス基礎理論」
・フィットネス概論
・運動器の基礎解剖学
・運動生理学、体力学
・トレーニング科学
・運動処方
・運動と栄養、体重管理
・心と運動・運動と安全管理、事故・傷害の予防

などの単元から20問出題されます。

「グループエクササイズ指導理論」
・指導者の役割
・指導の準備
・指導の実際
・指導者の動き
・グループエクササイズのクラス運営
・プロになるための心得

などの単元から6問出題されます。

・種目別テスト

「種目別の指導理論」
・各種目における基礎知識
・基本の動き
・プログラミング
・指導法

などの単元から14問出題されます。

生理学や解剖学の基礎など専門性のある知識や、指導者として必要な指導理論など、幅広く問われることが特徴です。また、筆記試験はすべてマークシート方式で行われます。

※健康運動指導士、健康運動実践指導者の現有資格者は「フィットネス基礎理論」の科目が免除されます。
※筆記テストにおける共通テスト(フィットネス基礎理論・グループエクササイズ指導理論)は、受験時に保有しているほかのGFI資格に応じて免除される場合があります。

2)実技試験

実技試験は基礎能力テストと応用力テストの2種類があり、ADI資格は上級者レベルの資格なので、応用テストまで受験する必要があります。

・基礎能力テスト

「実演能力と指導能力の判定」
・各種目における規定動作の実演
・各種目における規定動作の指示、指導

ADIの規定動作とは以下の4つです。
・レッグカール
→交互に足を後ろに上げ、かかとをおしりに付けるような動作です。
・グレープバイン
→足を交差させながらステップを踏む動作です。
・ニーアップ
→足踏みのように膝を腰の高さまで上げる動作です。
・ステップタッチ
→左右に足を開閉しながらステップを踏む動作です。

・応用力テスト
「プログラミング能力の判定」
ADIの場合は、運動強度を徐々に上げるように設定された2分30秒間のプログラム作成、実演・指導

〇合格基準の目安

・筆記テスト:3種類のすべてを受験し、それぞれ約60%以上正解すること。
・実技テスト:各種目の評価項目で、基準以上の評価である「〇」を取得すること。

ADI実技試験の場合

・基礎能力テスト:「規定動作の実演」「規定動作の指導」における各4つの評価項目(姿勢がよく明確な動作であるか、指示のタイミングは適切であるか、など)で、それぞれについて「〇」評価を3つ以上取得すること。

基礎能力テストでは、エアロビックダンスの基本的な動作について審査されます。また、その動作をどのように指示、指導するのかについても審査されます。

・応用力テスト:5つの評価項目で、すべて「○」の評価を取得すること。
※評価項目の例:強度変化タイミングは適切か、スムーズなつなぎができているか、安全への配慮がされているか、など

応用テストでは、エアロビックダンスの動作を組み合わせプログラムを作り、それを実演し指導できるかについて審査されます。

どちらのテストも、実際のレッスンを想定し必要とされる能力について審査されるので、実践的な能力を求められます。

〇費用について

下記はeラーニングと実技研修を利用し、ADIを受験する場合の費用です。養成校に通う場合については、養成校それぞれに料金が異なります。

Eラーニング代金9,900円
資格取得講習会代金9,900円
テキスト代金(送料込み)6,200円(内送料700円)
筆記試験料7,700円
実技試験料8,800円
合計42,500円

※令和4年11月現在
※金額はすべて税込みです。

合格後は資格保有者として、日本フィットネス協会への認定登録が必要です。
登録手数料(税込)は15,400円です。

ADIは上級レベル資格であるため、正会員として入会する必要があります。
・日本フィットネス協会正会員入会金 無料
・日本フィットネス協会年会費 年間15,000円(入会初年度は入会月より月割りで支払い)

5. GFI資格の更新について

ジャンプをする女性

GFI資格は一度取得すれば永久に有効というわけではありません。2年ごとに日本フィットネス協会が指定する単位を一定数取得したうえで、更新が必要です。

更新月は9月に統一されおり、2年を超えた最初の9月が更新月となります。資格の有効期限については、合格後に受け取る資格カードに記載があり、こちらで確認できます。
ここでは、更新に必要な手続きや必要単位数、更新料について解説します。

〇更新に必要な単位数

令和4年度より前からGFI資格の所持者は、保有している資格の種目数に応じた更新単位の取得が必要でしたが、令和4年度の新規資格取得者からは保有している種目数に関わらず、2年間で15単位に統一されました。

〇日本フィットネス協会が認める単位の種類

単位の取得方法は4種類あります。

1)機関誌の購読(日本フィットネス協会会員特典)
・取得単位集:6単位
協会の機関誌である『HEALTH-NETWORK』を購読することで取得できます(全員に付与されます。GFI資格を4種目以上保有している人は、単位が追加付与されることがあります)。

2)誌面テストの提出(日本フィットネス協会会員の特典)
・取得単位数:2年間で最大30単位
同じく『HEALTH-NETWORK』に掲載された誌面テストを提出することで取得できます。

3)研修会・オンラインセミナーを受講
・取得単位数:セミナーなどにより異なる
「JAFA教育単位研修会」として認定されたオンラインセミナーや研修会を受講すると単位を取得できます。取得できる単位数は、研修やセミナーにより異なります。また、令和4年度以降にGFIを取得した人は、初回更新日までにスキルアップセミナーをふたつ以上受けることが義務づけられています。

4)指導実績の提出
・取得単位数:時間数によって異なる
上記の3つはどれも日本フィットネス協会の主催によるものですが、協会とは関係のない指導実績も単位として認められます。フィットネスクラブなどでの指導や、体育系の学校における講師、行政機関から委託された場合の指導実績などがこれに該当します。
指導実績で取得できる単位数は、時間数によって異なります。

〇更新手数料について

令和4年度より前からGFI資格を所持していた人は、所持している種目数によって更新手数料が異なりましたが、令和4年度の新規資格取得者からは保有している種目数に関わらず6,600円(税込)に統一されました。

〇更新手続きの流れ

1)有効期限の約4カ月前に、日本フィットネス協会から更新手続き書類が届きます。
2)所定の口座に更新手数料を振り込みます。
3)Web上で申請フォームより情報を入力、または所定の書類を郵送またはFAXで送付します。
4)新しい資格カードが郵送されます。

まとめ

ヨガマットなど

ここまで、ADIを中心に資格取得の方法4ステップ、費用、資格の更新について詳しく解説してきました。

ADIは日本フィットネス協会が認定するGFI資格の中の1種目であり、エアロビックダンスエクササイズの指導者として上級レベルの資格を指します。取得するには資格認定テストにおいて、筆記試験および実技試験の両方をクリアしなければなりません。

ADI資格取得の勉強方法は養成校に通う方法と、オンラインでeラーニングを受講し指定の会場で資格取得講習会(実技)を受けるという方法が用意されています。

エアロビックダンスは年齢性別を問わず、誰でも楽しく参加できるフィットネスです。ADIに興味をもたれた方は、ぜひ日本フィットネス協会の公式ページを御覧になってみて下さい。

また、各章で触れましたが、日本フィットネス協会の認定するGFI資格6種のうちの複数所持者に対して、令和4年度より更新料の一本化、更新に必要な単位など負担の軽減が導入されています。

現在、大手のジムではヨガ、ホットヨガ、ピラティスはもちろん、ハンモックやプールを利用したものなど様々なコースが用意されており、どれか一つだけに特化したインストラクターではなく、複数のコースを任せられる指導者に対するニーズも高まっています。

エアロビックダンスの指導経験は十分あるという方も、同じ協会の認定する他の種目の資格取得を検討してみてはいかがでしょうか。

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