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パーソナルドトレーニングジムを開業するには?資金や経営方法

トレーニングジム

開業して自分のパーソナルトレーニングジムを開業させたいと考えている人もいるのではないでしょうか。
しかし、開業するにあたって必要な準備や経営方法などわからないこともたくさんありますよね。
そこで今回は、以下について紹介していきたいと思います。

  • パーソナルトレーニングジム開業のメリット
  • 開業に必要なもの
  • 開業の際の注意点
  • 効果的な集客方法

今後自分のパーソナルトレーニングジムでオーナーとして活躍したい人は、ぜひ本記事を参考にしてください。

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フィットネス業界を取り巻く現状

開業にあたって、まずはフィットネス業界の市場同行を知ることは、経営者として非常に大切です。
まずは、フィットネス業界の市場についてどのような状況なのか解説します。

フィットネスクラブ市場

2023年2月現在、フィットネスクラブの2022年11月時点での売上高は232億1,200万円で前年同月比+7.1%、フィットネスクラブなどの施設の利用者数は、1,789万690人と前年同月比+2.5%とどちらも増加傾向にあります。
売上高および利用者数は2018年のピークから、新型コロナウイルスの影響で2020年には激減していまいます。
しかし2022年以降ワクチン接種者の増加や行動制限緩和政策が広がり、フィットネス業界の市場も回復を見せつつあります。
近年の健康意識の高まりなどもあり、今後のフィットネスビジネスはさらに新しい展開を見せるでしょう。

パーソナルトレーニングジムの需要

コロナウイルスの影響で人々の運動不足に対する不安や健康促進の意識が高まりをみせていいます。そのため、パーソナルトレーニングジムのニーズは今後さらに高まっていくでしょう。

大手企業との差

パーソナルトレーニングジムの開業にあたり、大手ジムの店舗数や機材の充実、広告費などでアドバンテージをとるのはほぼ不可能です。
大切なのは、大手フランチャイズのパーソナルトレーニングジムにはない「魅力」を提供すること。
例えば、、個人で開業しようと思ったら自分の住む地域に根差したジムの経営をして「地域に寄り添うパーソナルトレーニングジム」として打ち出すなどして対抗するのが重要です。

パーソナルトレーニングジム開業のメリット

パーソナルトレーニングジムを開業するメリットや、ほかの業種の店舗経営と比較したときにわかるパーソナルトレーニングジム経営の特徴や魅力について紹介します。

特別な資格がいらない

特別な資格がなくとも、パーソナルトレーニングジムの開業や経営ができます。
そのため、パーソナルトレーニングジム開業のハードルは意外にも低いことがわかります。しかし、トレーニングに関して全くわからない人がすべてうまくできるわけではありません。
トレーナーとしての知識やスキルはもちろん、経営者としてのノウハウも必要です。
特にパーソナルトレーナーとしての知識やスキルの証明にはNSCA・NESTAJATIといった資格を取得しておくのがおすすめです。

比較的低予算で開業可能

パーソナルトレーニングジムの開業は、比較的低予算で実現できるのも大きなメリットです。
新規事業開拓にあたって、一般的に開業費用はおよそ900万円ほどかかると言われています。
機材の購入や店舗内の改装を含めて、規模が小さいジムであれば300万円から始められるでしょう。

パーソナルトレーニングジムのメリットは小さなスペースでも開業ができるので、ランニングコストも大規模な施設よりかかりません。
コロナ渦のご時世に、人との接触を最低限にして指導を受けたいというニーズも高まっているため、この小規模開業も今後さらに形を変えながら発展していくでしょう。

パーソナルトレーニングジムの開業に必要なもの

パーソナルトレーニングジムを開業するためには初期資金がかかりますが、具体的に何にどれくらいかかるか、資金以外に必要なものはあるのか把握している人は少ないかもしれません。
ここからは、パーソナルトレーニングジムの開業に必要なものについて解説します。

パーソナルトレーニングジムの開業資金

パーソナルトレーニングジムを開業するための資金は、ジムがどれくらいの規模かによっても変わってきます。

マンションの1部屋を借りる場合

初期資金は物件を借りる費用と、内装工事費用が必要です。
敷金と礼金を支払う場合はおよそ50万円、内装工事にはさらに20〜50万円かかるでしょう。
また、トレーニングマシンなどの機材も揃えなくてはいけません。

必要な機材の例

  • 防音用マット
  • ストレッチポール
  • フラットベンチ
  • ダンベル
  • スミスマシン
  • チンニングマシン
  • パワーラック

すべて含めると、最低100万円~かかるのがひとつの目安です。
トレーニングマシンは価格差が大きいので、どのメーカーのマシンをそろえるかによってもかかる費用が大きく変わってきます。
どんなマシンを導入するかによって開業資金も大きく変動します。
加えて家賃や水道光熱費、広告費などのランニングコストは月30万円はかかると見積もっておいた方が良いでしょう。

ポイント

一番最初からすぐにクライアントが来るパーソナルトレーニングジムはほとんどありません。
そのため、集客も含めて初期費用は500万円はあると安心でしょう。もしなるべく費用を安く抑えたい人は100万~150万円程度でも可能です。
しかし、その分開業に失敗するリスクも高くなることを覚えておきましょう。

融資を受ける方法

パーソナルトレーニングジムを開業する際、自己資金だけでは必要な資金を補えない人も多いでしょう。
そういった場合は融資を受けて資金を調達するという方法があります。

個人事業主向けの融資を受ける

個人事業主や中小企業に融資を行う「日本政策金融公庫」は比較的融資を受けやすいのでおすすめです。
また、担保や保証人なしでも融資を受けられる「新創業融資制度」もあります。
ジムの規模によっては、さらに助成金や補助金といった援助を受けられる場合があるので気になる人はチェックしてみてください。

パーソナルトレーニングジムを開業するための手続き・届け出について

開業届の提出

開業する際は、まず税務署や都道府県の税事務所に開業届を提出します。
開業届の記入は特段難しいことはなく、開業日や事業内容を記入するだけで簡単なので安心してくださいね。
開業届なしでパーソナルトレーニングジムを開業できますが、青色申告で節税をするためにも開業届は出しておくことを強くおすすめします。
白色申告とは違って青色申告は税金の特別控除があります。

法人化する場合

開業してすぐ法人化する場合、社会保険事務所や労働基準監督署で手続きが必要です。
すべて1人で行うのは難しいので行政書士や司法書士に依頼する人が多いですが、その場合は25万~30万円の費用がかかってきます。

パーソナルトレーニングジムを成功させるポイント

パーソナルトレーニングジム開業のハードルは思っているほど高くはありませんが、独立・開業はそう簡単にうまくいくわけではないのも確かです。
そこで、パーソナルトレーニングジムを成功させるために知っておきたいポイントについていくつか見ていきたいと思います。

物件選びのポイント

パーソナルトレーニングジムに使用する物件の取得費は家賃のおよそ6ヶ月分です。
つまり、家賃25万円の物件だと150万円が初期費用としてかかります。
家賃はランニングコストの中でも大きな割合を占めるため、なるべくここで物件取得費を抑えておきたいところです。

パーソナルトレーニングジムの物件選びのポイントは「居抜き物件」です。
居抜き物件とは、前に借りていたテナントの入居者がいなくなった物件を意味します。
つまり、物件の中の机や椅子、その他のインテリアもそのまま残っていることになります。
前のテナント入居者がもしパーソナルジムを経営していたら、設備や内装もすべてそのまま残っているので開業もスムーズにしやすいです。
ただし、居抜き物件だからといってすぐに決定してしまうのは危ないです。
その物件がなぜ居抜き物件なのかをチェックしておく必要があります。防音性や建物の欠陥の有無、立地などもみて総合的に判断しましょう。

内装費用を抑えるポイント

物件が用意できたら次に考えるべきなのは内装です。
先述のとおり居抜き物件の場合はそのまますぐ活用できますが、すべてそのまま使えるというわけでもありません。
内装費用は居抜き物件だと坪単価25万~45万円、何も手が加えられていない状態の物件は坪単価40万~60万円が相場です。
内装費は壁や床のクロス貼りや光熱設備などによって金額が変動します。
少しでも内装費を安く抑えたい人は「本当にこだわりたいインテリアや器具」だけにかけると良いでしょう。

トレーニングマシンなどの設備のポイント

家庭用トレーニングマシンは1台15〜50万円、フィットネスクラブで使われる本格的なトレーニングマシンは50〜150万円が相場です。
小規模なパーソナルトレーニングジムを運営する場合はフィットネスクラブにある業務用トレーニングマシンを設置できないことが多いので、しっかりした家庭用トレーニングマシンを買うのが一般的です。
新品購入という方法以外に、リースやレンタルでマシンを仕入れるという方法もあります。
その場合は安ければマシン1台をあたり1ヶ月1万円程度で済ませることができるのでおすすめです。

設備導入の際に最も気をつけるべきことは、初期投資を抑えたいばかりに家電量販店やリサイクルショップで安売りされている中古品を避けることです。
パーソナルトレーニングジムの経営者として、トレーニングの際の安全面に配慮するのは最も重要だと言えます。
お客様やスタッフの身の安全を守るために、そして長い期間にわたって何事もなく経営していくためにも、少し高くついても安全性において信用できるマシンや器具を準備しましょう。

パーソナルトレーニングジムの経営に失敗する特徴

ジムの様子の画像

今まではパーソナルトレーニングジムの経営を成功させるポイントについて紹介しました。
次からはジムの経営によくありがちな失敗例を解説するので、自分がこれらのポイントに当てはまらないように注意しましょう。

広告費が高い

広告で宣伝は集客する上で非常に大切です。
しかし、ランニングコストなどの予算に対して毎月の広告費の割合が高すぎると、資金がすぐに底をついて失敗してしまう可能性があります。
そのため、なるべく広告費をかけすぎずに集客する方法も自分で調べておきましょう。

集客手段が少ない

集客の手段が少なすぎるのも非常に危険です。
プロモーションの方法が少なければ人々の目に留まるチャンスも少なく、なかなか新規顧客獲得につながりません。
この後でおすすめの集客方法についても紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

すぐに規模を大きくしようとする

すぐに稼ぎたいと焦っていきなり大きな店舗を借りたり大量のスタッフを採用したりすると、事業に失敗してしまう可能性が高くなります。
はじめは小規模で管理しやすい範囲で徐々にできることを始めて、顧客が増えて収益が上がってきて店舗や事業の拡大に着手してください。

ブランディングが確立していない

ブランディングとは、会社や商品に対してイメージを多くの人に認識してもらうための施策を意味します。
パーソナルトレーニングジムの場合、ブランディングによって店名や場所、在籍するトレーナー、提供するサービスを知ってもらう必要があります。
新規顧客の見込みがある層にアプローチするために、そのジムのターゲット層やコンセプトに適したブランディングをしましょう。
例えば、男性へのバルクアップ指導をメインとしたジムにも関わらずジム初心者の女性をターゲットしたブランディングをしては方向性がズレてしまいます。
ブランディングがしっかり確立していれば、経営の軸がブレることなく安定した経営ができるようになるでしょう。

パーソナルトレーニングジムの効果的な集客方法

ジム

自分のジムに来てもらうクライアントを増やすためには、集客は絶対に必要です。
最後に、パーソナルトレーニングジムを開業する際に効果的な集客方法について解説したいと思います。

SNSを活用したプロモーション

近年は、Instagram・twitter・Facebook・TikTokなどのSNSを活用したプロモーションが主流となっています。
各媒体ごとに特徴やターゲット層が異なるので、見込み客に刺さるような投稿を積極的に発信していくことをおすすめします。

パーソナルトレーニングジムでプロモーションを企画する場合は、クライアントのビフォーアフターの写真を載せるのが効果的です。
「いいね」の数やフォロワーが増えれば増えるほど、知名度が上がって新規顧客獲得につながります。
また、フォロワーが多いインフルエンサーにお店を紹介してもらえば、さらに大きな反響を呼べるでしょう。

Google検索などを使った集客

インターネット検索エンジンを使ったWEB集客という方法もあります。
Googleのリスティング広告は、広告費を払えば検索結果の上位に表示される仕組みになっているため、顧客の目につきやすくなるでしょう。
先ほど紹介したSNSにも広告を出せるので、InstagramやTwitterで広告を打ち出すのもおすすめです。

チラシのポスティング

パーソナルトレーニングジムの地域住民の自宅の郵便受けに、チラシをポスティングすることもできます。
デザイナーや印刷会社などを頼ってデザイン性の高いチラシやポスターを作るのも効果的です。
あまりチラシに予算を割けないという人は、パソコンやスマホで自主制作してもかまいません。もし余力がある人は、デザインの勉強をして自分で魅力的なチラシ作りができるようにスキルを身につけるのもおすすめです。

さらにチラシ限定の特典やクーポンも記載すれば反響が期待できるでしょう。

広告を出す

広告に費用を割けるという人は、フリーペーパーや情報誌、新聞の折り込みチラシで宣伝する方法もあります。
ジムのターゲット層がよく目にする媒体や場所に広告を出すことが重要です。

まとめ

今回はパーソナルトレーニングジムの開業に関しての資金繰りや経営方法について紹介しました。
直近のフィットネス業界は、コロナ渦ではありますが行動規制が緩和されて少しずつパーソナルジムやフィットネスクラブを利用する人口もふたたび増えつつあります。
特にパーソナルトレーニングジムは、密を避けて個別で指導してもらえるためニーズが高くなっています。
パーソナルトレーニングジムの経営はもちろん大変な面もありますが、その分成功すれば年収1,000万円以上を稼ぐことも夢ではありません。
パーソナルトレーナーとしてだけではなく、経営者となって自分のジムを開きたい人はぜひ今回の記事の内容を参考にしてみてください。

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