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パーソナルジムの開業の失敗4つの理由!成功するポイントは?

スポーツ施設

近年はコロナ渦の影響で、なかなか外で運動をする機会がない人も増えてきました。

そんな中でフィットネス業界は、オンラインやパーソナルジムなど非対面や極力少数で行うトレーニング指導に力を入れ、さらなる発展を遂げています。

その中でも特にパーソナルジムは、トレーナーとマンツーマンでのトレーニングができて自分の目的にカスタマイズされたオリジナルのトレーニングプログラムで効果的にダイエットやボディメイクができると評判を集めています。

最近はパーソナルジムの中でも差別化を図るためにさまざまな取り組みがされているので、競合他社に打ち勝って黒字経営を維持するのも非常に困難な状況です。

パーソナルジム開業において、失敗する原因はいくつかありますが、それらを事前に知っておけば対策が打てるので事業に失敗する可能性も低くなります。

そこで本記事では、パーソナルジムの開業で失敗する理由や成功するポイントについて紹介します。

トレーナーとして独立開業を目指している人は、ぜひ最後まで読んでみてください。

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パーソナルジムの開業に失敗する4つの理由

それでは早速、パーソナルジムの開業に失敗する4つの理由について紹介します。

失敗ケース①広告費が高い

パーソナルジム開業にあたって、自分一人でプロモーションをかけていくのはかなり困難です。

開業したほとんどの人は広告費用をかけて宣伝をすることになります。

しかし、予想以上に広告費がかさんでしまって、パーソナルジムの経営に影響がでてしまうというケースも多いです。

どんなに良質なサービスを提供していても、広告費がなくては利用者に自分のジムを見つけて貰うことができません。

どんなに小規模な個人ジムであっても月に最低30万円はかかる点はおさえておきましょう。

パーソナルジム経営に必要な広告費一覧

  • リスティング広告
  • 公式ホームページの運用
  • ツイッターやインスタグラムなどのソーシャルメディアの運用

失敗ケース②比較サイトに掲載されない

小中規模のパーソナルジムは、比較サイトに掲載されずにWebで見つかりづらいというデメリットがあります。

例えば、ネットで「東京 パーソナルジム」と検索するとWeb制作会社が作成した比較記事が上位記事として表示されることが多いです。

しかし、記事を作成している会社の多くは、大手から広告費を得ているため大手フランチャイズのジムをランキングの上位にしてしまいます。

そのため中小規模のパーソナルジムは競合として負けてしまい、ユーザーに自分のジムを知ってもらいにくいのです。

比較サイトに掲載されるのは、大手のジムや店舗数が多いジムがほとんどだという点もおさえておきましょう。

失敗ケース③閑散期に赤字が続く

パーソナルジムに来るユーザーのほとんどは、ダイエットやボディメイクを目的とした人です。

そのため、冬よりも薄着になる春先から夏にかけてが繁忙期となります。

その一方でボディメイクへの興味関心が薄れやすい秋冬シーズンは集客が一気に減ってしまうこともあります。

リピーターのみの売上では赤字が続いてしまい、潰れてしまうパーソナルジムも少なくありません。

パーソナルジムはランニングコストでも最低毎月平均20~30万円はかかってしまいます。

重要なポイントとなるのは、赤字になりやすい閑散期への対策や独自のプロモーション、そして閑散期でも新規顧客を獲得するための集客力でしょう。

失敗ケース④立地が悪い

パーソナルジムに限らず、開業の成功と失敗を大きく分ける原因のひとつが立地です。

特に、パーソナルジムのように週1~2回の頻度で通うユーザーがほとんどの場合はアクセスの良い立地が非常に重要となります。

よくある失敗例のひとつとして、コストを抑えて地価の安い場所に出店したものの、客層が合わずに集客が上手くいかなかったパターンが挙げられます。

開業の際には、自分がどんなサービスをどんなユーザーに届けたいのかを考えることが重要です。

単に費用を抑えたいという理由だけで土地を選ばず、しっかりとターゲット層のユーザーがいる立地を選ぶようにしましょう。

高所得者向けに高級住宅地に拠点を置くのか、サラリーマンを対象にすべくオフィス街に店を構えるのかなど目的によって立地の選び方もさまざまです。

マーケティングを徹底して、立地による失敗を未然に防ぐ対策を考えておきましょう。

パーソナルジム経営を失敗しないための4つのポイント

ここまではパーソナルトレーニングジムの開業が失敗してしまう4つの原因について見てきました。

それでは、これらの失敗を未然に防いで開業を軌道にのせるためにはどうすれば良いのでしょうか。

パーソナルジム経営を失敗しないための4つのポイントは以下の通りです。

  1. オリジナリティがあるコンセプトを考える
  2. 徹底したサービス開発
  3. ペルソナを意識広告づくり
  4. ファンを増やして紹介で集客を伸ばす

それぞれ詳しく見ていくので、今後パーソナルジムを経営したいと考えている人はぜひ参考にしてください。

成功ポイント①オリジナリティがあるコンセプトを考える

ただ単にほかのパーソナルジムと同様のサービスを提供していては、独自性に欠けてしまい競合他社に埋もれてしまう可能性があります。

自分のジムを売り出していくには、まずオリジナリティのあるコンセプトを考える必要があるでしょう。

もちろん、ほかのパーソナルジムを参考にしてインスピレーションを持つこと自体は大切です。

取り入れられる部分はどんどん吸収すべきですが、ただのモノマネになってしまっては意味がありません。

まずは競合他社がどのような意図でコンセプトやサービスの設計をしているかについて調査してみましょう。

バルクアップに特化したジムがあれば、高齢者に向けたマシントレーニングを中心に行っているジム、さらにストレッチやマッサージなどのリラクゼーションも行っているジムなど、サービスの内容やコンセプトも様々です。

「このジムに来ないと受けられないサービス」「ここでしかできないトレーニング」などのパーソナルジム経営のための主軸となる分野を探しましょう。

成功ポイント②徹底したサービス開発

マーケティングの基本的な概念の中に「プロダクトアウト」と呼ばれる考え方があります。プロダクトアウトとは、企業側が提供したいサービスを基準に商品やサービスの開発・売り出し方を決定することです。

一般企業では消費者が好みそうな商品やサービスを開発しますが、パーソナルジムに関しては逆となります。

先述の通り、成功するためにはオリジナリティのあるコンセプトが重要です。

このコンセプトにマッチしたサービスの開発を徹底すれば「そのジムにしかないサービス」がより際立つでしょう。

成功ポイント③ファンを増やして紹介で集客を伸ばす

徹底したサービス開発によって固定のファンを作りやすくなるので、そのファンをどんどん増やしていくこと集客を伸ばせるようになります。

なるべく広告費を抑えてファンを増やしていきたい人は、まずはSNSなどを運用してみるのがおすすめです。

そのジムの売りとなるものや実際のトレーニング風景などを定期的に投稿することで、そのジムのコンセプトや世界観、トレーナーの人柄が好きだと言ってくれる人が自然と集まってくるでしょう。

成功ポイント④ペルソナを意識広告づくり

ある程度ファンの数を増やすためには、何かしらの方法で広告を打つ必要があります。

そのためには、必ずそのジムのコンセプトに適したペルソナに向けた広告スタイルにすることが重要です。

例えば、10~20代の若い人であればSNSを中心とした広告を打ち出し、逆に年配の方であれば折込みチラシなどビラ配りをするのも有効でしょう。

ネット広告で注意すべきなのは、都内に開業予定のジムの広告が、大阪在住の人へ表示されるなどの出稿範囲を限定していないことです。

年齢や居住地などの基本情報にくわえて、ペルソナの趣味やライフスタイル、さらに家族構成にも沿ったデザインやキャッチコピーを考えましょう。

失敗しないためのパーソナルジムの始め方

それでは、成功のポイントをおさえたところでここからはパーソナルジムの始め方について紹介します。

こちらでも、失敗しないためのコツを交えながら解説していくので、しっかり頭にいれて理解しましょう。

小規模で開業する

自己資金が少ない人などは、初期費用を抑えた経営を第一に考えましょう。

最初からユーザーがたくさん入ることはまずないので、まずは自分ひとりで経営をまわせるような規模で開業するのがおすすめです。

小規模での開業のポイントは次の3つです。

  1. マンションの1室からスタートする
  2. 初期費用は300万円以内
  3. 年間経費はおよそ240万円に設定

①マンションの1室からスタートする

パーソナルジムはマンションの一部屋を借りれば十分経営できます。

月額15万円ほどの物件であれば、ランニングコストも抑えられて費用もかかりにくいでしょう。

自分ひとりだけでパーソナルジムを運営する場合の売上目標は年商1200万円が目安です。

1万円のセッションを100セッション、それを1年間続ける計算になります。

②初期費用は300万円以内

初期費用の内訳は以下の通りです。

  • 家賃初期費用…90万円(敷金・礼金・前家賃2ケ月分)
  • 機材初期費…100万円
  • リノベーション・WEBサイト運用費用…30万円
  • 生活費の補てん・家賃・その他費用…80万円(およそ2ヶ月分)

最初は新規顧客が獲得しにくいため、自分の生活費補てん分は多めに見積もっておくのがおすすめです。

あらかじめ顧客が入る目途がない場合は開業資金を多めに用意しておくと良いでしょう。

③年間経費はおよそ240万円に設定

毎月の家賃、光熱費・水道・通信費を20万円とすると、年間経費はおよそ240万円になります。

利益の中から初期費用や初期の補てん分の返済を考慮して、それを引いた残りから自分の所得を算出してください。

世帯年収の高いエリアでの開業

パーソナルジムの経営において立地は非常に重要です。

1回1万円程度のパーソナルジムに通うユーザーとなると、年収が高い地域にジムを構えるのをおすすめします。

世帯年収の高いエリアでの開業時に考えるべきポイントは以下の通りです。

  1. 高所得者層の地域の特定
  2. 家賃が高い地域の除外
  3. 競合の調査

①高所得者層の地域の特定

まずは世帯年収1000万円以上の人が住んでいる人が多いエリアを特定します。

実際に1000万円以上の世帯がターゲットでなくとも、1000万円以上世帯が多い地域は高所得者層が多いです。

ひとつの目安として、世帯年収1000万円以上の世帯数が5,000世帯以上の地域を見つけてみましょう。

ただし、大手のフランチャイズや有名なパーソナルトレーニングジムと競合する可能性が高い東京23区は除外しておきます。

②家賃が高い地域の除外

世帯年収1000万以上が多くいる地域にジムを構えるとなると、気になるのが家賃です。

家賃が高くなってしまうと開業資金が少ない人はジムが開業できなくなってしまいます。

 そのため、先述の通り都心にある大手パーソナルジムとの競合を避けるためには都心への開業は除外した方が良いでしょう。

家賃は10万~15万円以内のエリアで考えておきましょう。

マンションでパーソナルジムを経営する場合は1日の来客人数を考えなくてはいけません。

不特定多数のクライアントが来店するとなると、住居用のマンションでは店舗として借りられないので店舗運営が可能なマンションを探す必要があります。

さらに機材の耐荷重や搬入ルート、音や振動に対する建物の構造といった条件も考えなくてはいけません。

家賃15万円以内でこれらの条件をクリアする物件は23区内にはほぼないと言って良いでしょう。

③競合の調査

世帯年収の高い立地が選別できたら、次は競合状況を調べましょう。同じようなコンセプトのパーソナルジムがすでにある場合は、初期の立ち上がり時期はなかなか大変かもしれません。

例えば、Googleマップで「パーソナルジム」と検索すれば商圏の競合がすぐに出てきます。

競合が見つかったら、どのようなコンセプトで運営されているジムかをチェックしてみてください。

既存のジムがコンセプトが確立されていなければ、その場所を候補地としましょう。

価格帯を決める

大手パーソナルジムが1セッション1万円程度の価格設定にしていれば、価格は同様に1セッション1万円を目安にしましょう。

1セッション15,000円の価格設定が可能なパーソナルトレーナーは数%とごくわずかです。

最初から1セッション15,000円を想定せずに、まずは「自宅からのアクセスの良さ」「サポートが充実したパーソナルトレーニング」といった部分から差別化を図りましょう。

パーソナルジム開業時に必ず行うべき3つの集客方法

筋トレする男性たちと指導する女性

パーソナルジム開業前には25人ほどの見込み顧客をあらかじめ集めておくことが大切です。

週1回のセッションで1日5セッションを週5日行うイメージとなります。

見込客が足りないとその分開業してもすぐに収入が得られず、開業資金を食い潰してしまうでしょう。

常に25人のクライアントを一定に維持するためには、毎月5人確保する必要があります。

5ヶ月ほどでジムを退会すると考えて、月5人離脱する計算なのでやはり月5人の新規顧客獲得は必須です。

ここからは、パーソナルジム開業時に必ず行うべき3つの集客方法について紹介します。

集客方法①ホームページの開設

ホームページの開設は工数がかかるため、自分で行うよりも外注に頼るのがおすすめです。あとはホームページの更新は自分で行えば運用費用もかかりません。

☆ホームページ開設参考価格

  • 初期費用…初期5万円
  • 写真撮影…写真撮影5万円~10万円 
  • 運用費…月額1万円

集客方法②ソーシャルメディアの運用

ソーシャルメディアの中でも特に運用すべきなのはFacebookとInstagramです。

これらのSNSはアクティブユーザーが多く、実名性が高いのでプロモーションにおすすめです。

さらに広告を配信する場合、そのエリアのターゲットに限定できるので広告としての精度も非常に高いのも嬉しいポイント。

余裕があればTwitterでのメディア運営もチャレンジしてみましょう。

積極的にソーシャルメディアのファンを作ることで、知名度も徐々に高くなっていきます。

以下は各ソーシャルメディアの特徴についてまとめたので参考にしてみてください。

Facebook
  • 30-50代ぐらいの年齢層に向けた広告におすすめ
Instagram
  • 10~20代の情報感度が高い方向けのメディア。
  • いわゆる「インスタ映え」を意識した写真が有効
Twitter
  • 情報発信として優れているツール
  • 面白いネタ系がバズりやすい

集客方法③.リスティング広告の活用

確実に商圏にいるターゲットに自分のジムを知ってもらうt前には、リスティング広告を積極的に実践するのがおすすめです。

リスティング広告は配信するエリアを設定できて、さらに「パーソナルジム」などのニーズに直結したKWで検索されているので、興味がある人が検索した時だけ表示される広告となっています。

しかし、広告がクリックされないと課金されないため費用対効果が非常に高い広告と言えるでしょう。

まとめ

今回はパーソナルジムでの経営でよくある失敗例について紹介しました。

最近は個人経営のパーソナルジムも増えてきているので、差別化を図りにくく経営が難しいとされています。

今回紹介した方法を実践すれば、パーソナルジム経営でよくある失敗を避けられてうまく起動にのりやすくなるでしょう。

自分のパーソナルジムを開こうと考えている人は、ぜひ本記事の内容を参考にしてみてください。

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