ズンバのインストラクターの給料をご紹介!

近年女性を中心に巷ではやっているエクササイズ、「ズンバ」。ラテン系の音楽に合わせて身体を動かすことで、健康維持や体脂肪燃焼の効果が期待できます。日本でズンバのインストラクターとして働くためには資格がいるのでしょうか?また、業務内容や給料はどのようなものなのでしょうか?

今回は、ズンバがどういったエクササイズなのか、他のエクササイズと比べながら紹介していきます。ズンバのインストラクターに向いている人の特徴も押さえているので、ぜひ最後までご覧ください。

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ズンバとは

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ズンバはサルサやメレンゲ、レゲトンやサンバといったラテン系の音楽に合わせて身体を動かすエクササイズです。老若男女問わず全世界で幅広い方が参加しており、日本も例にもれません。では、ズンバとは具体的にどのようなものなのでしょうか?

ズンバのインストラクターとして働くためには、ズンバの歴史や運営、そのほかのダンスエクササイズとの違いを把握しておく必要があります。詳しく見てみましょう。

ズンバの歴史

スキル

ズンバは2001年に、コロンビア系アメリカ人のアルベルト・ベト・ペレス氏によって考案されました。

元々エアロビクスのインストラクターであったペレス氏は、ある日のレッスンで音源の入ったテープを忘れてしまいました。そこで彼は、手元にあった、メレンゲやサルサのリズムのラテン音楽を流して、即興で振付を始めました。これがズンバの起源です。

コロンビアからアメリカに拠点を移し、本格的にラテン音楽でエクササイズを始めたのが2001年で、それ以来全世界で親しまれるエクササイズ・プログラムとなっています。現在では1500万人以上の愛好家がおり、180か国以上の国でズンバは行われています。日本では2007年から導入され、現在日本におけるダンス・プログラムの中で最もポピュラーなものとなっています。

ズンバの運営

ズンバはアルベルト・ベト・ペレス氏に加え、アルベルト・パールマン氏、アルベルト・アギオン氏によって「Zumba Fitness」という名前で事業として創設されました。日本では現在、JWI(Japan Wellness Innovation)という会社によって運営されています。かつてはAFAA JAPANという名前で活動していたため、そちらの前の方が認知されているかもしれません。

ズンバの特徴

ヨガ

ズンバは、ラテン系の音楽に合わせて身体を動かすのが最大の特徴です。「下手でもいいから音楽を楽しみ、体を動かす」というのをコンセプトとし、ダンスの得意不得意に関係なくパーティ感覚で楽しめるエクササイズです。

ラテン系の明るく、心躍る音楽に合わせて、インストラクターの動きを見よう見まねで踊ります。インストラクターからダンスの具体的な指示はなく、最低限のジェスチャーがある程度です。しかし、ズンバの動きはあまり複雑ではなく繰り返される動作も多いため、楽しく踊りを楽しめます。

また、ズンバオリジナルのウェアも多くあり、カラフルな見た目が特徴です。ズンバで流れる陽気な音楽に合ったカラフルで派手なデザインで、これを着用してズンバに参加する人も少なくありません。

ズンバが行われる教室

日本では、全国のスポーツジムやフィットネスクラブでレッスンが導入されているほか、地域の体育館や公民館などで個人のインストラクターがレッスンを行なっています。

インストラクターはレッスン前の準備や、公民館との手続きなどを行ってからレッスンを始めます。その際、使う施設の規模は生徒数に応じて異なり、スポーツジムでレッスンを行なうためにはオーディションに合格しなければなりません。

ズンバと他のエクササイズの違い

ズンバは、楽しく体を動かしながら健康を維持したり、ダイエット効果を期待したり、ラテン音楽を踊ったり、ストレスを発散するエクササイズ・プログラムです。しかし、現在日本ではズンバのほかに、エアロビクスやジャザサイズといったエクササイズ・プログラムがあるのをご存じでしょうか?

ここでは、ズンバとそれらのエクササイズとの違いを説明します。他のエクササイズにはないズンバの良さを理解することで、よりズンバの魅力を伝えられるインストラクターになれます。ぜひ参考にしてください。

エアロビクス

1980年代から広まったダンス形式の有酸素運動で、元は宇宙飛行士の心肺機能向上のために開発されました。ハイインパクトと呼ばれる、走ったり飛び跳ねたりする動作が主流でしたが、ケガや障害が増えてしまったために、近年では衝撃の少ないローインパクトが主流となっています。

世界的にエアロビック(Aerobic Gymnastics)という位置づけで、競技としても認められています。実際エアロビクスはズンバに比べて、体操のような動きが多く、綺麗で統一されたダンスが多用されています

クラスの雰囲気も異なり、ズンバではラテン系の明るい音楽に合わせてインストラクターの動きを見よう見まねで身体を動かします。インストラクターは原則しゃべってはならず、そのため細かい動きの指示はありません。

一方エアロビクスは、インストラクターから具体的で明確な指示を受けます。簡単なステップから始まり、1つずつ動作が増えていくイメージです。これらのように、いくつかの動作を組み合わせた一連の動きをコリオと呼びます。

エアロビクスは競技性が高く、どちらかというと社交ダンスや体操競技のような決まった動きをきちんとこなすことに重点が置かれています。

ジャザサイズ

ジャザサイズは1968年にジュディ・シェパード・ミセットによって設立された会社です。ジャザサイズはもともとジャズとエクササイズを合わせた造語で、はやりの音楽に乗ってダンスやエクササイズ、レジスタンストレーニングを行なうプログラムです。ズンバよりも歴史は長く、日本でもズンバが広まる前から存在しています。

ジャザサイズはズンバと比べ、筋トレやストレッチの要素が強く、1時間のレッスンの中でも緩急があります。また、カーディオやピラティスなどのアプローチも複合的に合わさり、シェイプアップや体力向上・健康維持のためにジャザサイズに参加する人が多いのが特徴です。

そのため、ゆっくり始まり、徐々にアップテンポでハードな動きが増え、レジスタンストレーニングを行なった後、クールダウンとしてストレッチを取り入れています。

一方、ズンバのレッスン中は音楽が鳴りやむことなく、基本的に踊り続けています。もちろんダンスの動きに緩急はありますが、ズンバは陽気な音楽に合わせて楽しく踊ることに重きを置いています。

ズンバのインストラクターの仕事内容

ズンバのインストラクターとして働くと、どのような業務を行なうのでしょうか?実は、レッスンを行なう以外にも業務があります。具体的に見てみましょう。

ズンバレッスン

人体解剖

インストラクターの主な仕事は、レッスンに来た生徒と一緒にズンバのダンスをすることです。ズンバでは正しくきれいに踊ることより、ダンスが上手か下手かに関係なく楽しく踊ることをコンセプトとしています。そのため、インストラクターは振付に関する説明は一切せず、生徒はインストラクターの動きを見よう見まねで踊ります。

ズンバは腰回りをよく動かすダンスのため、腹筋やお尻の筋肉を多く使います。そのため、脂肪燃焼を目的とした女性の生徒が多いのが特徴です。しかし、ダンス自体は簡単で楽しいもののため、高齢者の方や健康維持を目的とした男性の生徒もおり、インストラクターは老若男女幅広い生徒を相手に楽しいレッスンを提供します。

レッスン前の準備、打合せ

ズンバのインストラクターは、レッスンを行う前に音楽を流すスピーカーや音源の準備をしなければなりません。また、来る生徒の受付や、インストラクターが複数人いる場合は広告のための写真や動画を撮影することもあります。

また、体験レッスンの生徒が来る際の手続きや、レッスンを行なう場所を提供してくれている公民館、市民体育館、スポーツジムなどとの円滑なやり取りも必要になります。そして、レッスンが終わった後は簡単な清掃をしてからその日のプログラムは終了という流れです。

ダンスプログラムの作成、改善

ズンバで使う曲目の音源は、本部から渡されます。月ごとに決まっている場合がほとんどですが、その中から実際にどの曲をレッスンで使うか、どのような動きを取り入れるかはインストラクターの腕にかかっています。そのため、同じズンバのクラスでも、インストラクターが変わるとレッスン内容が変わります。

生徒の年齢層やレベルに合わせて、ダンスプログラムの内容をより緩くしたり、逆にハードにしたりすることもあります。また、同じ曲、同じ振り付けをいつも行なっているようでは生徒に飽きられてしまいます。そのため、インストラクターはいつも新鮮で楽しく、身体全体を使ったダンスができるように、日々ダンスプログラムの作成と改善をする必要があります。

ズンバのインストラクターになるためには

誰でもズンバのインストラクターになることができます。取得に難しい資格などは必要ではなく、BASIC1という2日間のレッスンを受講すれば半年間のインストラクター資格が手に入れられます。

そして、この初級のBASIC1の他にも、中級資格であるBASIC2、さらにインストラクターを指導することができる上級資格のZESがあります。

そして、これらズンバに関する資格はアメリカのフィットネス会社であるAFAAが認定しています。それぞれ詳しく見てみましょう。

AFAA認定 ズンバインストラクター ベーシック1(B1)

学術大会

 

ベーシック1は受講料35,000円(年によって変動あり)を支払って、2日間の講習を受ければ誰でも取得可能です。試験などはなく、週末を使って行なわれることもあり、簡単に取得が可能です。

講習内容は、実技と理論の2種類あります。実技ではラテンダンスの基本となるサルサやメレンゲ、レゲトンやクンビアの4つのステップを習います。また、理論ではズンバの歴史やコンセプト、インストラクターとしてのありかたや具体的な指導方法まで学びます。

また、ベーシック1はあくまでも1年間のズンバインストラクターの資格を保証するものであり、1年経つともう一度講習を受けなくてはいけません。しかし、ズンバのインストラクターに向けて音楽や教材を提供しているZINという組織の会員になれば、永続的に資格を保持できます。ZINではズンバのインストラクターに向けた求人情報も発信しています。

ベーシック1の資格では、1人だけでレッスンを行なうことはあまりないでしょう。まずは、すでにインストラクターとしてズンバのレッスンを行なっているインストラクターのもとで雑用をこなし、実際にズンバの会場に慣れていきます。

AFAA認定 ズンバインストラクター ベーシック2(B2)

ズンバのインストラクターとしてより活躍したいと思うのであれば、ベーシック2の資格を取ることもできます。資格の取得方法はベーシック1と同じで、料金を払い講習を受ければベーシック2の資格が取れます。

ベーシック2ではさらに、ベリーダンスやフラメンコ、サンバやタンゴに加えてソカやケブラディーダといったダンスも習います。さらに、インストラクターとしてより活躍するための知識や、インストラクターにとっての課題を解決する方法なども学べます

ズンバのレッスンを行なうためにはベーシックの資格が必要ですが、一度取ってしまえばレッスンを行なうこと自体は可能です。しかし、ジムなどでレッスンを行なう際には、そのジムのオーディションに合格しなければなりません。インストラクターとして1人で地域の公民館や体育館などを利用する場合には、10〜20人ほどを集めてレッスンを行なうことはできます。

AFAA認定 ZES(ゼス)

ズンバに関する資格として最も難易度の高いものにZESがあります。これはいわゆる「先生に教える先生」のような立ち位置で、ズンバのインストラクターを指導する資格です。

ズンバは本来、初心者でも簡単にインストラクターの資格を取れることが大きな特徴です。その分、インストラクターの中にはスキルが伴わない人もいるのが事実です。そのため、ZESは必要な資格であり、もちろんやりがいのある仕事です。

資格取得のためには実技審査と書類審査があり、日本でこの資格を持っている人は2019年5月現在で12名しかいません。

ズンバのインストラクターの給料

ズンバのインストラクターとして働く際は、スポーツジムやフィットネスクラブに併設されているスタジオを使って働く場合と、自分でサークルを運営して自分で集客する場合があります。それぞれどのような違いがあるのか、詳しく見てみましょう。

スポーツジムで働く場合

スポーツジムやフィットネスクラブなどで働く場合は、1つのレッスンで4,000〜5,000円の報酬がもらえます。ズンバのレッスンを行う地域や、スタジオにもよります。

また、この報酬額に交通費が含まれているか否かや、前後の準備や片付けにかかる時間を考慮すると、おおよそ時給1,000〜1,500円程度になります。インストラクターとしての技術や経験、勤務する時間帯などにもよります。

フリーで働く場合

自分でサークルを運営する場合は、集客力がそのまま収入につながります。つまり、インストラクターとしての実力があり、生徒からの人気があるインストラクターはより多くの生徒を集め、その分収入が多くなります。

地域の公民館や体育館を使うことが多く、スポーツジムで働くよりも地域に根付いた、より交流の深まる働き方になるでしょう。

ズンバインストラクターの年収

スポーツジムで働く場合もフリーで働く場合も、レッスンの時間以外に、ダンスプログラムを作成しなければなりません。訪れる生徒のレベルに応じて曲目を考えたり、体の中で使う部位を考えたりします。そして、実際のレッスンで生徒の見本となるよう、ダンスの練習をしなければなりません。

また、ズンバオリジナルのウェアやズンバインストラクターとしてZIN会費を自腹で払う必要があります。それらを加味すると時給1,000円程度の働き方で、年収としてはおおよそ300〜350万円になるでしょう。

しかし、ダンスを楽しみながら生徒と交流ができ、インストラクターとしての人気次第では年収も上限がないことを考えれば、ズンバが好きな方にとってはおすすめの仕事といえるでしょう。

ズンバのインストラクターに向いている人の特徴

誰もがズンバのインストラクターになることができます。しかし、インストラクターに向いている人は、多くの生徒を集め、影響力は収入も大きくなることでしょう。ここでは、ズンバのインストラクターに向いている人がどんな人なのか、特徴を押さえておきます。

情熱を持っている人

とにかくエクササイズやダンス、ズンバのコンセプトが好きな方はズンバのインストラクターに向いているでしょう。ラテン音楽の楽しさや魅力を伝えるためには、情熱を持っていることがとても大切です。情熱をもってズンバを教えられる人には、自然に人がついてきます。

また、1週間や1か月で使用する曲が変わったり、踊る動作が変わったりして、いつも新鮮な気持ちでレッスンに励めます。来る生徒も曜日で変わったり、評判がよければ新しい生徒も増えたり、毎回雰囲気が変わっていく仕事を楽しめる方も、ズンバのインストラクターに向いています。

人と接することが好きな人

ズンバのインストラクターは、生徒との交流がとても大切になります。生徒から愛され、人気のあるインストラクターのレッスンには人が集まり、クラスの雰囲気も非常に良くなります

また、人に見られ人に教える立場である以上、コミュニケーション能力は欠かせません。愛想よく、笑顔で楽しく快活な態度が求められます。明るく人と接することが得意な方は向いているでしょう。

さらに、ズンバを通して生徒が「体つきが変わった!」「ズンバが楽しくていつもレッスンが楽しみ!」「健康維持にもつながってストレス発散もできるし最高!」と言ってもらえることは、仕事のやりがいにもつながります。

身体を動かすことが好きな人

 

身体を動かすことが好きな人も、もちろんインストラクターに向いています。ズンバは音楽を流し続け、常に身体を動かしています。そのため、ラテン系の愉快なリズムに合わせて楽しく踊ることは、インストラクターにとってとても重要な要素です。

また、健康維持や美容に興味がある人、筋肉やボディメイクに詳しい人、スポーツやダンスを楽しむのが好きな人は、ズンバを通してインストラクターという仕事をするのが向いているかもしれません。

まとめ

ズンバのインストラクターの給料や働き方、業務内容について説明しました。陽気なズンバの音楽の魅力と踊る喜びを伝え、生徒のストレス発散やダイエットを補助するズンバのインストラクターは非常に魅力的な仕事です。また、世界的に広がるこのズンバはいくつかの資格が認定されているため、インストラクターとしてより活躍したい方はぜひ目指してみてください。最後までお読みいただきありがとうございました。

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