スタジオインストラクターの代表的な仕事内容を徹底解説!

スタジオでレッスンを開き、身体を動かすフィットネスプログラムを生徒に指導するインストラクターをスタジオインストラクターと言います。スタジオインストラクターにもさまざまな種類があり、それぞれ仕事内容や必要な知識が異なります。

この記事では、スタジオインストラクターとして働くために押さえておきたい内容をまとめました。スタジオインストラクターの仕事内容を紹介します。

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スタジオインストラクターの仕事内容

スタジオインストラクターの仕事内容は多岐にわたります。ただレッスンを行なうだけではないため、スタジオインストラクターを目指す方は、働き始める前に参考にしてください。

レッスンを開く

ストレングスコーチ

スタジオインストラクターの主な仕事は、やはりレッスンを開くことです。ヨガやピラティス、ダンスなどは壁一面に鏡があるようなスタジオで、インストラクター1人に対して複数人の生徒が同時に指導を受ける場合がほとんどです。鏡があるため、インストラクターや自分自身の体の動きを確認しながらレッスンを受けられます。

ジムのインストラクターは、実際にマシンやウェイトを扱いながら、筋肉の動きを見たり触ったりして指導を行います。プロに直接教えてもらうことで正しいフォームが身についたり、安全を考慮した器具の使い方がわかったりします。

プログラムを作成する

レッスンのプログラム内容を考えることも、インストラクターにとって大切な仕事です。毎日同じプログラムの内容にしていては、生徒も飽きてしまったり、ボディメイクに関する効果が少なくなってしまいます。

生徒の目的に合ったプログラムや、複数回にわたって高いフィットネス効果が得られるようなプログラムなどを自ら考え、都度調整しなければなりません。

ジムや公民館に手続きをする

インストラクターはレッスンを提供したり、生徒と一緒にダンスなどのエクササイズを楽しんだり、コーチとして指導したりするのが主な仕事です。しかし、持っている教室が少人数だったり、大手のジムに所属することなく独自で地域の公民館などを利用していたりするインストラクターは、自分で使用設備を用意したり、手続きを行なう必要があります

スポーツジムのスタジオを利用する場合は、そこでインストラクターとして働くためにオーディションに合格しなければいけない場合もあります。または、ジムの通常のスタッフとして働きながらスタジオレッスンを受け持つ場合もあります

清掃や点検を行なう

看護学科

個人で活動するインストラクターは、公共施設の利用許可を自分自身で取らなければいけません。それと同様に、レッスン後に使った教室の清掃や、使用前後の安全点検を怠ってはいけません。

レッスンで汗をかいたり、飲み物を飲んだりすると床を拭く必要があります。また、専用の器具を使った場合は、次に使う人が使いやすくなるように決められた場所に戻したり、消毒を行なったりします。

私生活の指導をする

教室でレッスンを受けに来た生徒に対して、日頃の生活習慣に関わるアドバイスをすることもあります。たとえば、ダイエットして痩せたい人や、筋トレをしながらボディメイクするトレーニーの指導は、その場でトレーニングの指導を行なうことにとどまりません。

ダイエットやボディメイクは、トレーニングはもちろんですが、食事や睡眠の質をよいものにしないと、望んでいる結果は得られません。そのため、普段の食事内容をアドバイスしたり、運動習慣を取り入れるための心理的なアドバイスをしたりします。

栄養学やスポーツ心理学などを学んでいるインストラクターは、非常に価値のある人材になれるでしょう。

生徒と交流する

トレーニング女性

生徒と交流し、クラス全体の雰囲気を良くすることは、レッスンを開くインストラクターにとってとても大切なことです。生徒との会話の中から、プログラムを作成するヒントを得たり、需要を知ることができます。

また、パーソナルトレーナーとしてクライアントと接する際には、ある程度親密になることもおすすめです。なぜなら、相手とのコミュニケーションの中で身体の使い方や生活習慣がわかり、それがトレーニングに活かせるかもしれないからです。

また、人によりますが、淡々とトレーニングをこなすよりトレーナーとの会話や指導の雰囲気が楽しい方がクライアントとの良好な関係が築け、レッスンも長続きするでしょう。

インストラクターになるためには

インストラクターの種類は多く、それぞれ必要な知識や経験、資格などは異なります。ここでは、一般的にインストラクターとして働くためにはどのようなことをすべきなのかを紹介します。インストラクターとして働きたいと思っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

学校を卒業する

医学系やスポーツ系の大学や専門学校では、体の動きに関する「運動生理学」や、体の構造を知る「解剖学」、食事や生活習慣をまとめた「栄養学」「生理学」、運動を習慣づけることや人とコミュニケーションを取ることに関する「心理学」などを体系的に学べます。

インストラクターは生徒と交流しながら、プログラム内容を作成したり、生徒に合った対応を行なったり、直接体に触れながら指導したりします。そのため、これらの学問を修めていることは、インストラクターとして働くにあたってとても大きなアドバンテージとなります

また、権威性のある学校を卒業したという肩書きによって、生徒も安心してレッスンを受けられます。さらに、学校の名前によっては、多くの生徒を集められるかもしれません。インストラクターとして働くためには、集客力が大きなカギとなります。そのため、学校を卒業することは、インストラクターとして働く際にとても有利です。

資格を取得する

インストラクターとして働くために、資格を取得する人も少なくありません。たとえば、ヨガやピラティスなどのインストラクターを目指せる資格や、養成講座があります。それらで専門の資格を取得すれば、安心してレッスンを開けることはもちろん、インストラクターとして働くために必要な知識も学べます

また、1つだけでなくいくつかの資格を持つことで、より幅広い分野の知識が活かせ、唯一無二の仕事が可能になります。どこか1つの側面に偏った意見ではなく、多角的に物事をとらえて、生徒一人ひとりに合ったレッスンを提供できます。

独学で勉強する

独学で勉強してインストラクターになることも可能です。今ではWEBサイトやYouTubeなど、無料で知識を得られるコンテンツが揃っています。そのため、自分一人で勉強する方法はいくつもあります。

アルバイトとして経験を積む

何も資格がなく、学校に通うことも難しい場合は、まずアルバイトとして経験を積むことがインストラクターとして働くための近道になるかもしれません。スポーツジムやヨガ教室などで雑用などから始めれば、すでにインストラクターとして働いている方の仕事現場の様子を肌身で感じることができます。

アルバイトのみでインストラクターとして働くことは少し難しいかもしれませんが、現場に即した働き方や対応ができるため、不可能でもありません

また、エアロビクスやズンバ、ジャザサイズといったエクササイズ・プログラムに生徒として参加し、インストラクターの仕事を目の前で経験した後でインストラクターになることもあります。

インストラクターの種類

ここからは、各インストラクターの違いについて具体的に紹介します。一口にスタジオインストラクターといっても、その種類はさまざまです。ぜひ、自分自身の特技が活かせるようなインストラクターを選ぶ参考にしてください。

ヨガインストラクター

近年、健康や美への意識の高まりから、女性を中心にヨガが流行っています。それに伴って、ヨガ教室の需要が高まったり、ヨガインストラクターを目指す方が増えています

ヨガインストラクターは、スタジオに来る生徒と一緒にヨガを楽しみながら、ポーズや呼吸法、自分自身との向き合い方などを指導します。多くの場合は、1人のインストラクターを見本として、複数人の生徒がそれを見よう見まねでヨガに取り組みます。

ヨガインストラクターとして働くために、特別な資格は必要ありません。しかし、ヨガの背景知識やさまざまなポーズの意味と効果、インストラクターとしての心構えや生徒への指導の仕方など、資格を取得するうえで得る知識は実践で役に立つものばかりです。また、資格があった方が生徒の集客にもつながります。

ピラティスインストラクター

ピラティスインストラクターも、ヨガインストラクターと同様に、働くうえで必須の資格はありません。しかし、資格を取得するのが一般的であり、資格があった方が有利に働く場面はとても多いでしょう。

また、ピラティスは「動く瞑想」とも呼ばれ、内容もあまり難しすぎるものはありません。そのため、ピラティスに参加する人はさまざまな方がいますが、人によっては体力や筋力が足りずにうまく参加できない人もいるかもしれません。そういった場合に、ピラティスインストラクターとして正しく分かりやすく指導することが求められます。逆に、ダンスやバレエなどの経験者が、よりレベルの高いトレーニングを求めている場合もあります。生徒のレベルに合った指導が、現場では求められます。

エアロビクスインストラクター

エアロビクスのインストラクターは、音楽に合わせたレッスンを行ないます。生徒の人数は数十人程度で、生徒の見本となるようきっちりとした動きが求められます

レッスンの時間外にダンスを覚えたり、毎回使う曲が変わったりします。また、非常に体力が必要なため、慣れないうちは筋トレと走り込みが必要になるかもしれません。さらに、シェイプアップやダイエット目的の生徒にとっての憧れの体型を維持することも大切です。

また、エアロビクス以外にもズンバやジャザサイズといった、音楽に合わせて身体を動かすエクササイズが、今女性を中心に世界中で流行っています。生徒に踊る楽しさや、みんなと汗をかく喜びを感じてもらうために、生徒たちとの交流を忘れず、充実したレッスンを提供しましょう。

ジムインストラクター

ストレングスコーチ

ただ痩せるダイエットではなく、筋肉をつけて引き締まった身体を作るボディメイクが、現在多くの人に認知されています。スポーツジムで働くインストラクターは、筋トレの方法やボディメイクの仕方を指導します

ジムで身体を鍛えている人は、一人ひとりトレーニングをするスタートとゴールが異なります。そのため、ジムインストラクターは クライアントとの会話から、適切なトレーニング方法を選択し、正しいフォームを指導します

また、トレーニングのみならず、普段の食事内容の具体的な指導をすることもあります。そのため、運動生理学や解剖生理学などの知識はもちろん、栄養学などの知識も必要になります。

スイミングインストラクター

水泳

プールで水泳を教えるインストラクターは、スイミングインストラクターと呼ばれます。主に、小さい子供に泳ぎ方を教えたり、高齢者のリハビリや筋力増強のサポートを行なったりします。

また、近年では水泳が体の健康や体力づくりの面で注目されており、有酸素運動の一つとして水泳を取り入れることもあります。

水泳に関する資格や、大会などでの実績があれば、就職の際に有利になるでしょう。

プールでは、生命が危険に及ぶ事故が発生しやすいため、万全な安全管理と細心の注意が必要不可欠です。

インストラクターの働き方

スポーツビジネス

スタジオインストラクターは、スタジオで働くインストラクターのことを指しますが、具体的にどのような場所で働いているのでしょうか?また、スタジオ以外で働く場所はあるのでしょうか?詳しく見てみましょう。

就職先

就職先は以下のようなことが考えられます。自分のやりたいことに合わせて考えてみてください。

スポーツジム

スタジオが併設されているスポーツスタジオでは、定期的にスタジオレッスンを行なっている場所は少なくありません。スポーツジムでスタジオインストラクターとして働く場合、その多くはジムの一スタッフとして働きます。しかし、スポーツジムごとにオーディションが設けられていることがあります。

フリーランス

フリーで働く場合は、地域の公民館や体育館などを利用して活動します。その場合、スポーツジムで働く場合と違って、自分の発信力や口コミで生徒を集めなければなりません。しかし、生徒が多く集まれば集まるほど、その分収入が増えます。

また、地域に根ざした活動が増えるため、生徒との交流は欠かせません。その場合、生徒同士のつながりも含めて、クラスの雰囲気をより明るく楽しいものにするのが大切です。

オンライン

現在、在宅ワークが一般化し、家から出なくても働きやすい社会になりました。また、情報化する世の中では、オンライン上で仕事をして個人で稼ぐことが以前よりも容易になりました。

インターネット上で生徒を集め、画面を共有しながら共にヨガの時間を過ごしたり、マンツーマンで生徒一人ひとりに合った食事指導を行なったりします。

また、YouTubeやInstagramなどのSNSを利用し、インフルエンサーとして活動の幅を広げる人もいます。この場合は、できるだけ多くの人にとって役に立つ情報を発信し、ダイエットやボディメイク、趣味をサポートする商品を販売すれば、さらなる収益につながります

年収

スタジオインストラクターの年収は、上記のような働き方によって多種多様です。そのため、一概に年収が決まっているわけではありません。もし、スポーツジムで正社員として働く場合は、初任給が17〜20万円程度、年収が200〜300万円程度です。

しかし、フリーで働く場合、年収は青天井で人気になるほど売り上げが上がります。また、自分自身のブランドを立ち上げてサプリメントやトレーニングウェアを販売すれば、さらに稼ぐこともできます。

将来性

近年日本では、健康や美容の意識が高まっています。そのため、スポーツやフィットネス、ヨガやピラティスの需要は高まる一方でしょう。また、SNSなどを通した発信で影響力を持てば、その分野をさらに広めることができ、新たに顧客を獲得するチャンスにつながります。そのため、スタジオインストラクターは今後も需要が伸び続けると言えるでしょう

また、生徒が成長し、結果が出るのをそばで支えられるのは大きなやりがいにもなります。

インストラクターに向いている人

インストラクターとして働くためには、ここまでに述べてきたようなことを踏まえると、スムーズにいくでしょう。さらにここからは、インストラクターとして働くのに向いている人の特徴を紹介します。

身体を動かすことが好きな人

身体を動かすことが好きな人は、インストラクターとして働くのに向いているでしょう。インストラクターは、スポーツやダンスなど汗をかく運動がほとんどです。また、生徒に指導する際は、自分自身が手本となることが多いため、身体を動かすことが好きな人にはピッタリの仕事でしょう。

また、インストラクターはダンスやボディメイクなどを仕事として教える際、体の構造や仕組みを知る必要があります。そのため、身体の動かし方などの知識が多く、スポーツなどの経験が多い方にもピッタリの仕事です。

人と接することが好きな人

人と接することが好きな人もインストラクターにピッタリです。インストラクターは生徒と話しながら、生徒に寄り添ったプログラムを提供します。そのため、生徒の運動レベルや目的などに応じた対応が必要不可欠です。

人と話したり、運動やボディメイクなどの共通の話題で盛り上がるのが好きであれば、生徒と楽しい交流ができるでしょう。ただレッスンを行なって生徒に指導するだけでなく、生徒一人ひとりとのよい関係を築くことも、大切な仕事の一つです。クラス全体の雰囲気をよくすることで生徒の満足度も高まり、口コミがよければさらに生徒が増えることにつながります。クラスが人気になって生徒数が増えれば、その分収入も増えやりがいにもつながるため、人と接することが好きな人はインストラクターの仕事がおすすめです。

成長を支えたい人

ストレングスコーチ

生徒が成長していく姿を見られるのもインストラクターの仕事のやりがいの一つです。ボディメイクをサポートするインストラクターは、ダイエット目的で来られた生徒が実際にダイエットに成功していく過程をサポートできます。スポーツのインストラクターは、実際に記録が伸びたり、ちょっとした大会などに出場したりする生徒の姿を一番近くで見守ることができます。他にも、生徒から「体調がよくなった」「いつもレッスンが楽しい」「見た目が綺麗になってとても嬉しい」などの感謝の声をもらえると、インストラクターとして働いていて他の何にも代えがたい喜びを感じられるでしょう。

まとめ

スタジオインストラクターにはさまざまな種類があり、仕事内容や必要なスキルが異なります。正社員として働く場合は、日本人の平均よりも少し少なくなりますが、資格を取得したり、自身でサークルやオンライン教室を開けば、人気次第でさらに稼ぐことができます。自分自身の力が最も発揮できる場所を探し、目標をかなえてください。最後までお読みいただきありがとうございました。

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